青森県弘前市岩木地区にある津軽の梅干、漬物のカネシメいしたです。合成保存料、合成着色料、合成甘味料を使用しない完全手作り天然の味をご賞味ください。

商品掲載記事紹介




 いしたの商品  紹介記事





陸奥新報   2008年10月






■ 陸奥新報にて「桜子」が紹介されました。



<内容紹介>


 弘前市高屋のいした(石田俊社長)は、材料に青森県産だけを使った「青森りんごのしそ巻・桜子」を発表した。冷やして食べると「涼を呼ぶ和風デザート」としてやさしい甘さが好評だ。
 県産リンゴふじを地元岩木地区で栽培した赤シソで手巻きにした。リンゴの皮むきから手作業で行い、手巻きは熟練した従業員らが心を込めてまいているという。商品名は赤シソで巻くことで、リンゴの果肉が桜色に染まっていくことから命名。ふじリンゴの甘さと赤しその風味が溶け込み、甘すぎず、さわやかな味に仕上げた。桜の花を一輪添え、桜湯での香りも楽しめる。
 同社は「リンゴを使った、シソ巻が作れないものだろうか。そう思い続けて三十年。やっと実現した味です」と話している。
 価格は一袋百グラム入りで三百六十七円(税込み)。インターネット販売もしている。ホームページはhttp://www.kaneshime-ishita.com/
 問い合わせは、いした(電話0172(82)3410)へ。


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